
仲見世のレトロ感が有名な横浜市の六角橋商店街。今回は未踏の六角橋交差点より西の六角橋協栄会界隈を歩いてみた。

六角橋交差点。ここから先へ進むと仲見世、そして白楽駅へつながっている。ここは渡らず背中方面へ進んだ。



最初に目に入ったのは、もじゃハウス。営業してるのかわからないが額装店らしい。営業日が少な過ぎない?


見事なトマソン物件を発見した。危なくはあるがよく見るとフェールセーフ的な出っ張りがあり考えてるなと。いや、考えていないだろうな。


祐天地蔵尊なる建物。中を覗いたらソファーやストーブが。何これくつろいで良いの?という驚き。

新築の建売住宅の向かいには年季の入った木造住宅。昭和30〜40年ごろから佇んでいるのだろう。よう同期!


バーの看板人形。鼻高っ!ところで誰?と画像検索でマスターと見比べた。まぁ、髪型はね♪

派手な外観の古着屋さん。台湾のおじいさんがペイントした街にありそうな雰囲気を醸し出していた。
